今も語り継がれる世紀の名勝負
総勢50名の証言で紐解く史上最高の日本シリーズ
1992年、93年と2年間にわたって激闘が繰り広げられた
西武ライオンズとヤクルトスワローズの日本シリーズ。
現役時代は互いに名捕手として鳴らし、監督としても名采配を振るっていた
西武・森祇晶監督とヤクルト・野村克也監督が、
「キツネとタヌキの化かし合い」と称される息詰まる頭脳戦を展開した。
また、西武には石毛宏典、辻発彦、秋山幸二、清原和博、工藤公康、渡辺久信、
ヤクルトには古田敦也、池山隆寛、広沢克己、飯田哲也、川崎憲次郎、高津臣吾らが揃い、
球界最高峰の対決を見せた。
野村克也氏の生前の証言も収載し、森vs野村の究極の頭脳戦に迫る。
プロ野球史に燦然と輝く2年間の激闘を、四半世紀の時を経て、
総勢50名の当事者たちの証言で振り返るノンフィクション。
書籍発売を記念し、書泉グランデB1F&書泉ブックタワー4Fでは、ご購入特典としてポストカードをお付けいたします。
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タイトル:『詰むや、詰まざるや ~1992、93年ヤクルトvs西武 史上最高の日本シリーズ~』
著者:長谷川晶一
発行:インプレス
価格:本体2,000円+税(税込2,200円)
・インプレス 商品紹介ページ
https://book.impress.co.jp/books/1118101031
・ポストカード

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