



製品の特徴
・ラズパイマガジン連動!Webでも無料解説を新たに公開!記事と読み合せて様々なパーツを実験・学習!
ラズパイマガジン6月号にて強力特集記事が掲載!
またリニューアルと合わせWebでも無料解説記事を掲載。
基板の作成から各部の使用法まで丁寧に解説。
・キット一つで憂い無し!実験用パーツを豊富に同梱!
・基板上でも迷わせない!細かいシルク印刷で簡単スピーディーな実験が可能!

「基本パーツ配線済みボード」はRaspberry PiでI/O制御を学ぶための学習ボード。
LEDや抵抗から、サーボモータや有機ELディスプレイまで8種類の電子部品をラズパイで制御できます。
配線やシルク印字を工夫して、電子工作初心者の方にも簡単に様々なパーツを扱えるよう設計しました。
ラズパイマガジン2020年夏号では付録として基版がついてくるほか、記事内にて本ボードを徹底解説。
付録基板の組み立て方法から各種機能の取り扱い方まで網羅しています。
ラズパイx電子工作の入門にぴったりの基本パーツ配線済みボードで、シングルボードコンピュータの世界に足を踏み入れてみませんか。

ラズベリーパイの拡張ボードとして機能し、D-Aコンバータ(32ビット,384kHz)によるハイレゾ再生や温度/湿度/気圧センサとスイッチ入力を組み合わせたIoT機器実験、赤外線リモコン(送受信)を使用した他機器コントロールなど多彩な実験が可能です。液晶ディスプレイも付属しているので機器本体のインフォメーションも可能です。組立後はRaspberry Piの純正ケースにピッタリ納まります。対象となるRaspberry Piは「Model B+/2B/3B/3B+」となります。

シェルスクリプトマガジンとの連動企画で生まれたラズパイ学習向け入門ボード「ラズパイ入門ボード」。
初めてラズパイを使う初心者にとって制御方法を知っておくべき電子部品が搭載されています。
4個の赤色LED、2個のカラーLED、4個の押しボタンスイッチ、単色有機ELディスプレイ、圧電スピーカーなど、ラズパイで制御方法を学ぶ基礎となる電子部品を搭載しています。
今回、ガイドブックとして「Assembly Desk Books Vol.1」を同梱。シェルスクリプトマガジンVol.52にて掲載されたベテランテクニカルライター米田聡氏による解説記事掲載の他、キット版にも対応する制作記事の二本立て特集です。
ラズベリーパイによるハードウェア制御に慣れていない方でも手軽に楽しみながらラズパイによるハードウェア制御をしっかり習得できます。

ラズパイ × センサを学習できる「ラズパイセンサーボード」がガイドブック付属になってリニューアル!
湿温度・気圧センサー、ガスセンサー、明るさセンサーなど3種類の環境センサを搭載し、ラズパイ上での制御を学習できます。
連動書籍の内容を小冊子化した「Assembly Desk Books Vol.4」には、ベテランテクニカルライター米田聡氏の詳細解説が掲載されており、
ラズパイによるハードウェア制御に慣れていない方でも、お手軽に楽しみながら学ぶことができる内容に。
別売りのラズパイ入門ボード(ADSSMG01PM)とスタックさせることで、OLEDでの検知情報表示までを可能とした強力な実験用拡張ボードとしても機能。
ラズパイIoTに欠かせない要素であるセンサー制御、丸わかりな基板です。

2002年に初版,2009年に第2版を発売した名著「C言語によるPICプログラミング入門」が大幅リニューアルし「大全」として生まれ変わりました。CコンパイラはMicrochip Technology社純正のXC8に,統合開発環境もMPLAB X IDEに変更。さらに,GUI画面の操作で内蔵モジュール設定用の関数が自動的に生成される新プラグイン「MCC(MPLAB Code Configurator)」についても大きく取り上げています。 C言語でPICマイコンのプログラミングを始めたい方から,最新のPICマイコンの機能をとことん使い倒したい方まで,必ず役に立つ1冊です。

C言語によるPICプログラミング大全 アナログ基板では書籍内 P.576の実験に関しては感電の恐れがあるため、 本基板にて実験を行わないでください。
”C言語によるPICプログラム大全”に掲載の基板では、配線の都合により一部にジャンパ線による結線が必要でしたが、弊社にて製造した基板は結線を全て基板上で行っております。

オープンソース・ハードウェアを利用し鉄道模型に楽しいアクションを加える技術評論社刊「Arduino で楽しい鉄道模型」。
図説を豊富に掲載し、マイコンを用いた信号機や踏切遮断機の制御など、
鉄道模型ファンながらこれまで電子工作にあまりなじみのなかった方やマイコンのプログラミングに詳しくない方でも、
すぐに実験を始める事が出来るように考慮された電子工作初心者向け解説書です。


本実験ボードは Arduino 互換マイコンを実験ボード上に搭載し、
Part1 から Part7 まで各 Part で解説された自動点滅による信号機や、
サーボモータを使った踏切遮断機などの製作に必要な回路をボード上の各ゾーンに配置、
Arduino 互換マイコンと各ゾーンの配線を差し替えることによりブロック感覚で各Partの制御実験を楽しめる電子工作初心者のための総合学習基板です。

多機能リモコンボード「Duke32AIO」は定番のESP-WROOM-32無線モジュールを採用し様々なモータ駆動工作キットを無線遠隔操作可能にする拡張ボードです。
サイズはタミヤユニバーサルプレートに準拠。既存のモータ駆動ロボットに組み込むことで、サーボモータやフルカラーシリアルLEDなど楽しさを増す機能を拡張できます。
豊富な外部インターフェースを持ち、Grove互換拡張ポート搭載でI²C通信による豊富なGrove対応センサも使用可能です。
無料のスクラッチベース プログラミングアプリ「つくるっち」やAruduinoIDEでのプログラミングが可能。
無線でつなげてヨシ、機能を拡張してヨシ、プログラミングしてヨシの多機能ボードが登場です。