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アイドル・グラビア フェア

“読む”アイドル本フェア(秋葉原)

終了しました。
取扱場所 / 販売日時

ブックタワー(秋葉原) 9F お問い合わせ

2017年04月03日(月) ~2017年5月14日(日)

フェア書籍リスト

『アイドルになりたい!』(筑摩書房)
アイドルになりたい!けどどうやってなるの?
全てはここから始まる、アイドルになるための1冊

『50代からのアイドル入門』(本の雑誌社)
【朗報】SF評論家・翻訳家の大森望さん、アイドルにハマる。
50歳をすぎたある日、「ハロープロジェクト」ファンとなった著者が語る、
“アイドルファン”になるためのハウツー本。

『中年がアイドルオタクでなぜ悪い!』(ワニブックス)
世のアイドル好きよ、胸を張れ!とは言ってもどこか後ろめたさとか、ありますよね?
でも!だからこそ、その背徳感がスパイスとなりより愉しめる!のではないでしょうか…。
そんな著者が語るアイドルを“たしなむ”ことの素晴らしさ。

『サイプレス上野とロベルト吉野のアイドル ライヴオン ダイレクト』(白夜書房)
「サ上とロ吉(さうえとろよし)」ことヒップホップユニット・サイプレス上野とロベルト吉野さん。
ふたりが解き明かす、なにゆえアイドルのライヴは泣けるのか?
新にして真のエンターテインメント論。

『ゼロからでも始められるアイドル運営』(コアマガジン)
アイドルになりたい。アイドルのファンになった。
それに続く第3の道、それは“アイドルをプロデュースしたい”!
衝動的にアイドルを作ってしまった素人プロデューサー・田家大知さんが培ったノウハウ本。

『アイドルをクリエイトする』(河出書房)
破天荒アイドルグループ・BiSを育てたプロデューサー・渡辺淳之介さん。
その早すぎる自伝はまた、アイドル運営を目指す後進のための指南書だった!

『ご当地アイドルの経済学』(イースト・プレス)
経済学者が現地で見た「地方消滅」を止める戦略-。
それは“アイドル”!地方再生のカギを握るご当地アイドルの戦略とは。

『アイドル論の教科書』(青弓社)
アイドルのことは好き?嫌い?
そこを踏み越え、文化としてのアイドルを知る為の“学習参考書”。

『「アイドル」のメディア史: 「明星」とヤングの70年代』(森話社)
日本のアイドル史にその名と同じく燦然と輝く雑誌『明星』。
そのグラビアページや、読者ページから分析するアイドル文化装置としての『明星』。

『アイドル/メディア論講義』(東京大学出版)
SNS等のメディアなしには存在できない“アイドル”。
日々触れ、楽しんでいるこの文化の可能性と矛盾の絡み合いをメディア論の知見から解きほぐす1冊。
ラッパー・ライムスター宇多丸氏曰く、「東大出版会から出てるのは伊達じゃない!」

『コンプレックス力~なぜ、逆境から這い上がれたのか?~』(産経新聞出版)
天下のAKBグループに加入したものの、ポジションはいつも劇場の一番うしろの端。
そんなSKE48・須田亜香里さんはいかにして選ばれし“神7”足り得たのか?
チャンスをつかみ、人と心を通わせて飛躍するためのメソッド。

『アイドルだって人間だもん!』(創芸社)
メロンアイドルにしてメロンのゆるキャラ、山口めろんさん。

アイドル時代の苦難やハートフルエピソードをセキララに語る、
笑って泣けるギャグエッセイ。

『潜行』(サイゾー)
様々な憶測が駆け巡る“地下アイドルの現場”。
その世界で6年以上活動を続ける地下アイドル・姫乃たまさん。
彼女が明らかにする地下世界の全て。

『アイドル脱落日記~ウェディング オブ ザ デッド~』(講談社)
グラビアアイドルとしてデビューしたハズが至った場所はゾンビアイドル!?
小明さんの“妬みと嫉みと恨みと祝福”が詰まったエッセイ。

『IDOL AND READ』(シンコーミュージックエンタテインメント)
『IDOL AND READ2』
『IDOL AND READ3』
『IDOL AND READ4』
『IDOL AND READ5』
『IDOL AND READ6』
『IDOL AND READ7』
『IDOL AND READ8』
『IDOL AND READ9』
『IDOL AND READ10』
言わずと知れた“読む”アイドルマガジン。
毎号10名程のアイドルに絞った濃密なインタビューマガジン。
街中で、公園で、自然な表情を魅せてくれるグラビアもすてきです。